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2018年05月23日

四苦八苦、、、。








【四苦八苦】(しくはっく) *仏教の言葉


●苦しみには4つの基本がある。


1、生きる苦しみ

2、老いる苦しみ

3、病む苦しみ

4、死ぬ苦しみ



さらに!

二次的な4つの苦しみがある!



5、愛しい人や ものと別れるのは 苦しい

6、嫌いな人や ものと結びつけられるのは 苦しい

7、求めているものが 得られないと 苦しい

8、得られたものが 満足できないと 苦しい




◆ 『 生・老・病・死 』 の四苦と

「 愛しい人や ものとの別れの苦しみ 」

「 嫌いな人や ものと結びつけられる苦しみ 」

「 求めているものが 得られない苦しみ 」

「 得られたものに 満足できない苦しみ 」


の 四苦を足して 八苦。



『 四苦八苦 』 が、苦悩 (苦しみと悩み) の根本☆



❤セルフケア❤ を、上手に工夫(利用)して乗り切りましょう^^♪♪









▼仏教では、人生の苦しみを、

大きく4つに分けたものを「四苦(しく)」と言う

1.「生苦(しょうく)」
2.「老苦(ろうく)」
3.「病苦(びょうく)」
4.「死苦(しく)」
の4つ。

さらに4つ加えたものを「八苦(はっく)」と言う

5.「愛別離苦(あいべつりく)」
6.「怨憎会苦(おんぞうえく)」
7.「求不得苦(ぐふとっく)」
8.「五陰盛苦(ごおんじょうく)」
の8つ。

☆「四苦八苦」は、全部で8つ!













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Posted by 仙台心理カウンセリング  at 07:10カウンセリング

2018年05月16日

お客様の声|インナーチャイルドセラピー体験談






○●○●○=  インナーチャイルドセラピー体験談  =○●○●○


■☆1回目のセラピーでは、出会えたもの「その子」が自分ではないように感じました。ただ「かわいそうな子ども」という印象で声をかけることができませんでした。1ヶ月後:2回目のセラピーでは、5歳くらいのその子に声をかけたところ、大人の私をみつめて「いいの・・・? いいの? 本当にいいの?」と何度も確認をしてきます。大人の私が「もういいんだよ」と言うと、泣きながら私にすがりつきました。私もその子と一緒に泣きました。その時、その子が「自分自身」だったということをはっきりと感じ取ることができました。これからは「本当の自分」で生きられるように思います。(S・Sさん:女性)


■☆自分の中の子どもは小学校1年生でした。赤いランドセルを背負ってしょんぼりしていました。大人の私が声をかけると、泣きながら私にすがりつき泣き続けました。静かにその子を抱きしめると、今まで感じていた”胸の詰まり”が軽くなって行くのがわかりました。思えば幼いころから、さみしくていつも「ひとりぼっち・・」といった感情を持ち続けていた気がします。忘れていた子ども時代のさみしさを解消するためのセラピーだったように思いました。ありがとうございました。(S・Mさん:女性36歳)


■☆イメージの中で、子どもの頃住んでいた家の中に入ると、ひんやりとして冷たい感じがしました。茶の間にたったひとりで、うつむいて座っている女の子をみて私は驚きました。まさに子供の頃の自分がいつも過ごした「落ちつける場所」あの頃は気づかなかった自分の感情や感覚がリアルに蘇ってきました。あまりの鮮明な記憶に涙があふれて止まりせん。「こんなに頑張って生きていたんだ!」そんなことを思っていたら、今まで好きになれなかった自分自身がとっても愛おしく思えて仕方ありませんでした。セラピーで本当に癒されました。ありがとうございました。(T・Mさん:女性35歳)


= ☆ = ☆ = ☆ = ☆ = ☆ = ☆ = ☆ = ☆ =


■☆セラピーで浮かんできたイメージは、汚れた髪と服の女の子。とても大切に育てられている風には見えませんでしたが、確かにそれは自分自身でした。大人になってから「どんな家庭で育ちましたか?」と質問され「普通の家庭」といつも答えていました。しかし自分の中の「インナーチャイルド」は常に「こころに空虚感」をもっていたことがわかりました。その空虚感を埋めるための依存・・・「タバコ、拒食、過食、買い物・・・」これからは納得感があるので前向きに取り組めそうに思えました。本当にありがとうございました。(M・Yさん:女性35歳)


■☆誘導されるままにイメージしていたら、とてもリラックスできました。子どもの頃住んでいた家をじっと眺めている小さな自分。笑いもせず泣きもせず「無表情」の5歳の女の子・・・。大人の自分がそばに寄り、声をかけると大粒の涙を流し、泣き出しました。ずっと寂しかったこと、悲しかったこと、やさしさが欲しかったことなど・・・たくさん話しました。会話の中でわかった事、それは自分が小さな頃、大人の自分の予想を超えた「傷つきやすさ」を持ち、ずっとひとりで耐えていたのだということでした。大人の自分が子どもの頃の自分と対話できたことで今まで疑問に感じていたことも少しづつわかるようになりました。終わった後は、とてもすっきりとした気持ちで帰宅することができました。(T・Kさん:女性31歳)


■☆幼少時の事を暗い気持ちで考えることはなかったのですが、セラピーを受けた時に出会った子ども(自分)は4歳、とても寂しそうでした。声をかけると不思議そうに大人の私を見つめています。近づいても大丈夫なのかどうか、ためらっているようにも思えました。その子をみていると大人になってからの自分の行動や態度がその子とそっくりなことに気づきました。自分自身が大人になってから不都合を感じる行動はすでに4歳のころに出来上がっていたのだと確信しました。頭で考えているだけでは全く解決しない問題にやっと気づく事が出来たように思います。気持ちがとっても穏やかになりました。ありがとうございました。(S・Kさん:女性33歳)






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Posted by 仙台心理カウンセリング  at 07:13カウンセリング