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2017年10月26日

仙台カウンセリング|ご予約空き状況

仙台心理カウンセリングをご利用いただき、ありがとうございます。

只今、*1日2名様限定:「完全予約制」とさせていただいております。


◇2017年10月のご予約は、FULLにて終了いたしました。

◆11月のご予約は、11月11日以降で空きがございます。

*現在カウンセリング継続中の皆様には「調整日」を設けてあります。
 
調整しますので、メールにて、お問い合わせください。








◇10月、11月は下記の通り、お休みします。


【10月のお休み】
●10/5(木) ●10/12(木) ●10/19(木) ●10/26(木)


【11月のお休み】
●11/2(木) ●11/9(木) ●11/16(木) ●11/30(木)



ご不便おかけしますが、よろしくお願いします。

いつも、ありがとうございます☆







◆ インフォメーション♪♪♪ ◆ 受付中^^☆


【お申込み】・ホームページのご予約フォームからお申込み下さい。 

●【スケジュール・カレンダー】

●【新アクセス】




☆ 皆様にお会いできますこと、楽しみにお待ちしております ☆















・・・ いつでもあなたのそばに ・・・






















  


Posted by 仙台カウンセリング  at 07:22カウンセリング

2017年10月20日

アートセラピー研修☆1dey






【認可外保育所の職員様向け研修】

11月は、宮城県社会福祉協議会 研修部主催

認可外保育所の職員様向けメンタルヘルス 1dey研修☆


今回は、前回のアートセラピー(絵画療法) 続編です!!


「子どもの絵の読み方」 を、

時間の許す限り、伝授いたします。


保育士&スタッフの皆様の、

更なる理解度、吸収率UP☆を目指します!



◆H29年11月25日(土)10時~16時 1dey研修

◆お申込み ⇒ 宮城県社会福祉協議会 研修部

◆【対象者】
   ↓ ↓
 宮城県内:認可外保育施設等の経営者、管理者、職員
 宮城県内:保育施設関係行政職員


◆認可外保育施設で保育事業に従事する保育士・職員を対象に、
 保育事業の運営強化を図るとともに、
 職員の資質向上・保育内容の充実を図ることを目的に開催するもの。


◆定員 80名様

◆参加費 おひとり様 1000縁

◆場所:宮城自治労会館4階(仙台市青葉区二日町7-23)



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




「アートセラピーの基礎知識」にプラスして、

保護者様との関わりで欠かせない、「聴く技術」☆

コミュニケーションの体験実習です^^♪

ぜひぜひ! ご参加くださいませ!






◆ インフォメーション♪♪♪ ◆ 受付中^^☆


【お申込み】・ホームページのご予約フォームからお申込み下さい。 

●【スケジュール・カレンダー】

●【新アクセス】




☆ 皆様にお会いできますこと、楽しみにお待ちしております ☆








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Posted by 仙台カウンセリング  at 08:33心理学講座

2017年10月04日

十五夜☆うさぎ






お月様^^☆


10月4日は、最も美しい月 「中秋の名月」


こころもカラダも癒され、


美しい月の夜 ☆ 満喫 ☆



.。゚+.(・∀・)゚+.。゚



虫の声・・ 肌にやさしい秋の風・・


今夜は 「美しい月」 の光を浴びながら、


心とカラダを浄化しよう ^^♪







【注☆】

天保暦(いわゆる旧暦)8月15日の月は、

「中秋の名月」(仲秋の名月)として知られており、お月見をするのが日本の風習。



【十五夜、十三夜、十日夜の3月見】

「中秋の名月・十五夜」はひときわ美しいと言われますが、
他にも十三夜(じゅうさんや)、十日夜(とおかんや)のお月見行事があります。



【十三夜】

十三夜とは、十五夜の後に巡ってくる十三夜を指し、
旧暦9月13日のお月見のことを言います。
十三夜は、十五夜に次いで美しい月だといわれ、
昔から大切にされてきました。

また、十五夜または十三夜のどちらか一方のお月見しかしないことを、
「片見月」と呼びます。 (今年の十三夜は10月6日)



【十日夜】

十日夜とは旧暦10月10日に行われる収穫祭で、
東日本を中心に行われています。
西日本では旧暦10月亥の子の日や11月に、類似する収穫の行事があります。

十日夜はお月見がメインではないため、
月齢に関係なく新暦の11月10日に祭りを実施する地方が多いようですが、
昔から十五夜、十三夜、十日夜の3日間が晴れてお月見ができると、
縁起が良いとされています。









【月うさぎ】


「十五夜とうさぎ」 月うさぎ伝説。

月うさぎ伝説にも諸説ありますが、

一般的に言われているのは次のようなお話です。



『昔、あるところにうさぎときつねとさるがおりました。

ある日、疲れ果てて食べ物を乞う老人に出会い、

3匹は老人のために食べ物を集めます。

さるは木の実を、きつねは魚をとってきましたが、

うさぎは一生懸命頑張っても、

何も持ってくることができませんでした。

そこで悩んだうさぎは、

「私を食べてください」といって火の中にとびこみ、

自分の身を老人に捧げたのです。

実は、その老人とは、3匹の行いを試そうとした、

帝釈天(タイシャクテン)という神様。

帝釈天は、そんなうさぎを哀れみ、

月の中に甦らせて、皆の手本にしたのです。』




これは、仏教説話からきているお話。


また、このお話には続きがあり、

『うさぎを憐れんだ老人が、その焼けた皮を剥いで月に映し、

皮を剥がれたうさぎは生き返る』 という説もあります。

だから、月の白い部分ではなく、黒い部分がうさぎなのですね。


では、なぜ餅をついているのでしょうか?

「うさぎが老人のために餅つきをしている」 とか、

「うさぎが食べ物に困らないように」 という説がありますが、

中秋の名月が豊穣祝いであることを考えると、

たくさんのお米がとれたことに、

「感謝する意」 が込められているようです。






*出典:根っこプロジェクト h t t p : / / w w w . i - n e k k o . j p /









・・・ 迎えてくれる人がいる 大切にしたい場所がある そんな存在であり続けます ・・・

























  


Posted by 仙台カウンセリング  at 18:53こころのサプリ